Q
使わなくなった和室を、洋室へリフォームすることはできますか?
A
リ・アイズでは、和室や縁側を一つの大きなリビングへ統合し、光と熱効率に配慮した開放的な洋室へと再生します。
仏間のある和室や縁側など、細かく仕切られた間取りを一つの広々としたLDKへ作り替えるリノベーションを得意としています。
単に壁を取り払うだけでなく、一級建築士が構造を確認した上で、断熱性能の高い最新の窓(LIXILサーモス出窓など)や、調湿効果のある珪藻土の壁材をご提案。冬は暖かく、夏の直射日光は遮断する「熱効率」まで計算し、ご家族の新しいスタートにふさわしい快適な環境を整えます。
四日市市 F様邸


- 空間の統合
- 仏間のある和室、リビング、ダイニング、そして縁側を一つの大きな空間へリノベーション。これまで仕切られていた場所が、家族全員がゆったり集まれる広々としたLDKに生まれ変わりました。
- 高断熱窓への刷新
- 出窓部分に最新の「LIXILサーモス」を採用。柔らかな光を取り込みつつ、外気温の影響を抑えて一年中快適な温度を維持できるよう改善。
- 意匠性と機能性の両立
- 壁や天井に珪藻土やお洒落な照明を採用し、お仏壇などの大切な場所も守りながら、イマドキの洗練された内装デザインを実現。
- 収納の拡充
- 新しいキッチンに合わせて収納スペースを付け加え、使い勝手と美しさを両立。
和室改修は「断熱」と「空間の連続性」が重要
和室をリビングに取り込む際、最も配慮すべきは「窓の性能」と「温度差」です。縁側があった場所は特に熱が逃げやすいため、一級建築士のような専門知識を持つ担当者に、窓の刷新や断熱材の強化をセットで相談しましょう。そうすることで、広くなった空間でも光熱費を抑えながら、快適な暮らしを維持することができます。
ご不明な点は、
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お客様の状況に合わせた具体的なご相談は、専門スタッフが丁寧にお答えいたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。






